株式会社彫刻プラスト
企画、受注、生産の流れとポイント
パッケージ制作の流れと 重要なポイントを説明します
当社のコア事業となるフレキシブルパッケージ。その制作の流れを詳しく説明します。社内一貫管理体制で行う仕事の中で、それぞれのジャンルのプロが協働する当社の強みがちりばめられています。
 
パッケージを企画する。
  1-1. お客様のニーズの詳細把握
  営業スタッフが、エンドユーザーであるお客様から求められる機能や重視されるポイントなどをお伺いします。[商品開発]を必要とする場合には、開発会議に諮ります。  
1-2. 仕様を決める
  お客様に合った仕様をご提案。材料の選定や加工方法には細心の注意を払います。  
1-3. デザインを決める
  当社デザイナーがお客様のご要望に合ったグラフィックデザインをご提案します。  
1-4. ダミーサンプルの制作
  必要なケースは、商品企画スタッフが対応します。  
パッケージを生産する。
2-1. 一貫生産体制
  当社ではデザイン制作、商品企画、生産、納品に至まで、社内での一貫体制を原則としています。検査・管理体制にも最大限の注意を払っています。  
サポート・管理する。
3-1. デジタルデータ保存
  パッケージデザインは頻繁に変更される場合が多く、データの保存・管理業務には正確さが要求されます。デザインなどはデジタルデータで管理しており、新版はもちろん、変更などのある改版時にも迅速に対応しています。  
3-2. 最新情報の随時提供
  お客様に対して、当社から素材・加工技術など、様々な情報をご提供いたします。  
 
 
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